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佐賀代表に真女(さな)さん
最優秀賞に真女(さな)「夜空」


優秀賞
野中 英史「絆」
More Music by docomo賞
江頭 勇哉「今宵、君とどこまでも」
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アマチュアミュージシャンのための祭典「第6回九州沖縄音楽祭」の佐賀大会が2008年11月8日(土)午後2時から、佐賀市のモラージュ佐賀で開催されました。
事前審査で選ばれた組がオリジナル曲を披露し、最優秀賞に「真女(さな)」が選ばれました。優秀賞には「野中 英史」、More Music by docomo賞に「江頭 勇哉」が選ばれました。
「真女(さな)」は、2009年1月12日に福岡で開催される決勝大会に佐賀代表として出場します。
【主 催】大分合同新聞社/熊本日日新聞社/佐賀新聞社/長崎新聞社/西日本新聞社/南日本新聞社/宮崎日日新聞社(50音順)
【共 催】沖縄タイムス社/琉球新報社
【主 管】九州7紙合同サイト協議会(プレス9)
【特別協賛】
【協 力】株式会社ヤマハミュージックパブリッシング、久米楽器店
【後 援】NHK佐賀放送局、STSサガテレビ、NBCラジオ佐賀、エフエム佐賀、ぶんぶんテレビ -
- 開催地
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佐賀市モラージュ佐賀
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江頭 勇哉
ららのあんづ
野中 英史
真女(さな)
重松 正輝
Kakine
溝上 純一 -

14:00~ オープニング 14:05~ ステージ開始 (1) 江頭 勇哉「今宵、君とどこまでも」 (2) ららのあんづ
「うもれてしまえ腐った心
(10代の私が今の私に語りかける)」(3) 野中 英史「絆」 (4) 真女(さな)「夜空」 (5) 重松 正輝「I like」 (6) Kakine「2045(TWENTY-FORTY-FIVE)」 (7) 溝上 純一「まほうの消しゴム」 15:15~ 審査開始 15:15~ ゲストライヴ uP→ 15:45~ 結果発表 16:00~ 閉会 16:05~ スペシャルライヴ ケイゴ
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女の子2人組アコースティックユニットuP→(アップ)高校二年生の夏に結成、第4回プレス9では佐賀代表に選ばれ決勝大会で三位に入賞。 今年高校卒業、これからもどんどんuP→らしさを出しながら活動を広げていこうと思ってます。 |
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佐賀市在住の20歳。 小学生の時にギターと出会い、中学生の時からオリジナルの楽曲を作り始める。 2004年アコースティックデュオ「音音」(ネオン)を結成し、高校生にして数々の音楽祭などで輝かしい実績を残した。 解散後は「ケイゴ」としてソロ活動を開始、持ち前のパワフルな歌声で活躍を続けている。 2004年 自身作詞・作曲『雨があがったから』でヤマハTEEN'S MUSIC FESTIVAL佐賀地区大会奨励賞受賞。 同FESTIVAL九州大会に出場。奨励賞受賞 アコースティックデュオ「音音」(ネオン)を結成。路上やライブハウス中心に活動。 2005年 デモアルバム(全6曲)を発売、400枚完売。 自身作詞・作曲 『ウソツキ』にて全国高校生音楽祭出場(名古屋)同曲『ウソツキ』にて第3回Press9佐賀大会審査員特別賞。 2006年 自身作詞・作曲『ホントノキモチ』でヤマハTEEN'S MUSIC FESTIVAL九州大会出場。第4回Press9佐賀大会準グランプリ受賞。 2007年 『ホントノキモチ』にてKBC九州朝日放送テレビ番組 V3新人オーディション12thに応募、約300組の中、1次・2次審査を通過、最終選考にて見事グランプリを獲得! 最終選考の模様がKBCにてオンエアされた。 2008年 アコースティックデュオ「音音」(ネオン)を解散後、ソロ活動を開始する。 |





